婚活はモテる女性ではいけない~本当に目指すべき女性~

愛知、岐阜、三重、名古屋女性専門結婚相談所ブライダルサロンZEROモテる女性ではいけない

20代、30代の女性婚活をサポートする名古屋の結婚相談所ブライダルサロンZEROです。

今回は『婚活はモテる女性ではいけない』についてお伝えします。
「え?どういうこと?」と思いましたよね?
そのままの意味です。

婚活はモテる女性ではいけないんです。
どういうことかと言いますと多数の男性にモテる必要はありませんよね。
そして一番の理由ですが、あなたが好きになった魅力的な男性がいたとします。
その男性の2番目の彼女でいいですか?
体の関係だけでいいですか?
絶対に嫌ですよね。

要するにただモテるだけの女性では幸せにはなれないということです。
婚活ではモテるではなく、本命の女性にならなければいけないのです。
たまに聞く「今の女は彼女としてはいいんだけど、結婚は絶対ムリ」なんて言われるのはそういうことです。

「男性は目で恋をする」と言うようにハッキリ言ってスタイルが良く、容姿が良い女性はモテます。
これは紛れもない事実です。
しかし、本命の女性になるのは別要素なのです。

今回はその男性から「この子と結婚したい!」と思われる女性になるにはどうするのかについてお伝えします。

まず、モテる女性ではいけないについて更に詳しく解説しますと男女の根本的な本能を知っておく必要があります。
オスメス理論です。
男女の基本構造として子孫繁栄というのがあります。
命のバトンリレーをずっと続けて繋げてきた結果、私たち人間はこうして生きているのです。
その基本構造はというと、男性はできるだけたくさんの女性と関係を持って子孫を残したいと考えています。
※これは良い悪いではなく子孫繁栄の為に最初から備わっている基本構造です。
そして女性は一人の良い男性を選んで子孫を残したいと考えています。

まとめると男性は周りに多くの女性を置いておきたいと考えているということです。
※何度も言いますが、良い悪いではなく子孫繁栄の為に最初から備わっている基本構造です。

このことからモテるではなく、男性にとって本命の女性になる必要があるということです。
この事実を絶対に知ってくべきです。

なぜなら男性は遊び相手の女性でも紳士な態度で接してくるからです。
そして関係を持った瞬間に終了やとりあえず付き合っとくみたいな男性もいます。
これらは原因は先程のオスメス理論で説明した基本構造です。

だからこそ女性は幸せになるために見極めが必要なのとそれ以上に男性が本命にしたいと感じる女性になっていないといけません。

ではここから男性が本命にしたいと感じる女性はどんな子なのかを解説していきます。

自分を認めてくれる男性

男性は承認欲求が強く、認めてもらいたいと思っています。
男性の頑張っていることを認めてくれたり、尊敬してくれる女性には特別な存在として認識します。
逆にアドバイスやダメ出しをして否定されると信頼されてないとプライドが傷つけられてしまいます。
「あなたならできる!」と信じてくれる包容力が大きい女性には男性も信頼をしてくれます。

自分を持っている女性

ガードが固く、簡単には攻略させてくれない女性は男性にとって希少性が高く大切にされます。
逆に好きだからと言って簡単に攻略されると本命になる可能性は下がります。
また男性の意見を尊重できることも重要な要素です。
男性は結婚したら自由がなくなることに非常にビビっています。
男性の意見も尊重でき、尚且、自分の意見も言える女性に魅力を感じます。

以上、今回は『婚活はモテる女性ではいけない』についてお伝えさせて頂きました。
モテる女性でなく、本命の女性になること。
自分を磨くのであれば本命女性を目指してください!

そしたらきっと幸せな結婚が叶います♪

愛知、岐阜、三重、名古屋女性専門結婚相談所ブライダルサロンZERO愛され女子診断

関連記事

  1. 愛知、岐阜、三重、名古屋女性専門結婚相談所愛され女子度診断

    1分でできる『愛され女子診断』始まりました♪

  2. 愛知、岐阜、三重、名古屋女性結婚相談所ブライダルサロンZEROwoman良い男いない

    絶対に避けるべき男性の特徴

  3. 愛知、岐阜、三重、名古屋結婚相談所ブライダルサロンZEROwoman中嶋

    婚活するなら東海が有利?!

  4. 愛知、岐阜、三重、名古屋女性専門結婚相談所ブライダルサロンZEROフルメイク

    時短♫

  5. 愛知、岐阜、三重、名古屋女性専門結婚相談所ブライダルサロンZEROwoman34歳女性成婚

    ☆祝♡ご成婚☆34歳女性活動期間6ヶ月で成婚しました!

  6. 愛知、岐阜、三重、名古屋女性専門結婚相談所ブライダルサロンZERO愛情表現

    なぜ男性は「好き」と言わないのか?